今年の24時間テレビは、障がいを抱えている娘があり、全国の障がい者のための機器充実のために、女優の星野さんが走られていた。何故、障がい者のために障がいを抱える娘がいる星野さんが募金を呼び掛けなければならないのだろうか。それは、星野さんの仕事ではなく、国の仕事でしょう。財源は、食料品の消費税が8パーセントから1%になるが、残りの7%を障がい者のために使えば良いだけである。足りなければ、議員の報酬を下げれば良いだけである。このような考えの議員に投票すれば実現可能である。星野さんが24時間走る必要は無い、星野さんにはこのような考えを広めていただき、是非、国会議員として活躍いただきたい。